2022-05

読書記録

読書記録⑨薬丸岳『友罪』

今年9冊目となる読書は薬丸岳さんの『友罪』。 『天使のナイフ』と『虚夢』を読んだあと、あまりにも気持ちがズドーンと重くなり、 しばらく薬丸さんの小説から離れていたので、薬丸さんの作品は久しぶり! 気になりながらも未読だった『友罪』のレビューです。
読書記録

読書記録⑧伊坂幸太郎『陽気なギャングが地球を回す』

今年8冊目となる読書は、伊坂幸太郎さんの『陽気なギャングが地球を回す』。 ずっと気になっていながらも、伊坂さんの小説は他にも気になるものが多くて後回しになっていました。 ここらへんで気分が明るくなるような小説を…と読み始めたのですが、予想以上に面白かったです!
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