読書記録

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読書記録⑩伊坂幸太郎『陽気なギャングの日常と襲撃』

記念すべき今年10冊目の読書は、伊坂幸太郎さんの『陽気なギャングの日常と襲撃』です。 シリーズ1作目の『陽気なギャングが地球を回す』を読んでから数週間。 3作しかないから大事に読まないと…と温存しときたかったのですが、我慢できずに読んでしまいました!
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読書記録⑨薬丸岳『友罪』

今年9冊目となる読書は薬丸岳さんの『友罪』。 『天使のナイフ』と『虚夢』を読んだあと、あまりにも気持ちがズドーンと重くなり、 しばらく薬丸さんの小説から離れていたので、薬丸さんの作品は久しぶり! 気になりながらも未読だった『友罪』のレビューです。
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読書記録⑧伊坂幸太郎『陽気なギャングが地球を回す』

今年8冊目となる読書は、伊坂幸太郎さんの『陽気なギャングが地球を回す』。 ずっと気になっていながらも、伊坂さんの小説は他にも気になるものが多くて後回しになっていました。 ここらへんで気分が明るくなるような小説を…と読み始めたのですが、予想以上に面白かったです!
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読書記録⑦角田光代『八日目の蟬』

今年7冊目の読書は角田光代さんの『八日目の蝉』です。 角田さんの小説はこれが初めて。 映画も見ていなかったので、内容については裏表紙のあらすじしか知らない状態で読み始めました。 続きが気になって、結末が気になって、あっという間に読了です。
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読書記録⑥百田尚樹『野良犬の値段』

今年6冊目に読んだ本は百田尚樹さんの『野良犬の値段』です。 2020年に発売されたこの小説が、現時点では百田さんの最新作となっています。 帯を見るだけでも、「早く読みたい」という気持ちがかきたてられますが、実際に読みだしたら止まらない面白さです!
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読書記録⑤米澤穂信『満願』

米澤穂信さんの『満願』を読んだ感想です。 この方の作品を読むのは初めてだったのですが、背筋がヒヤリとするような恐ろしさが残ります。 『満願』は6つの短編が収録されていますが、どの話も怖い!! 怖いけど、もっと読みたくなっちゃいます。
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読書記録④伊坂幸太郎『終末のフール』

今年4冊目の読書は、伊坂幸太郎さんの『終末のフール』です。 他の小説を買うつもりで古本屋に行ったのに、裏表紙の粗筋を読んで衝動買い。 世界の終末を知りながらも「生きる」人々の姿が、6つの短編で描かれています。
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読書記録③池井戸潤『ようこそ、わが家へ』

池井戸潤さんの『ようこそ、わが家へ』の読書記録です。 池井戸潤さんの作品を読むのは、『下町ロケット』『空飛ぶタイヤ』に引き続き3作目。 どれも面白かったけど、『ようこそ、わが家へ』は実際に近所で起こっているかのように感じるリアルなお話です。
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読書記録②百田尚樹『モンスター』

今年2冊目に読み終わったのは、百田尚樹さんの『モンスター』。 あらすじや感想を記録しておきます。
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読書記録①伊坂幸太郎『死神の精度』

今年度、初の読書記録となるのが伊坂幸太郎さんの『死神の精度』。 これまで読書記録はつけていなかったのですが、備忘録として感想を書き留めていこうと思っています。
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